ミッションが浸透すると優良顧客を引き寄せ高収益体質高収益体質3度の倒産危機を乗り越えV字回復を果たした経験をもとに16業種118社を指導し多くの企業を高収益体質に導いてきた経営手法をついに公開…

ミッションが浸透すると優良顧客を引き寄せ高収益体質高収益体質3度の倒産危機を乗り越えV字回復を果たした経験をもとに16業種118社を指導し多くの企業を高収益体質に導いてきた経営手法をついに公開…

高収益体質を実感!お客様の声

 

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もし、あなたが経営者として、売上を上げようと毎日必死で頑張っているのに、頑張れば頑張るほど逆に利益は減り、顧客も社員の心も離れていっている、、、と危機感を感じているなら、この『ミッション型事業計画実現プログラム』体験セミナーはそんなあなたのお役に立てるかもしれません。

なぜなら、優良顧客だけを引き寄せながら経営をシンプル化し、高収益を長期的に継続するための秘訣を公開するからです。

少し詳しく説明させてください、、、

佐治邦彦

こんにちは、佐治邦彦です。私は、ミッション経営を軸とした経営戦略コンサルタントとして、今までに16業種118社の中小企業の経営改善をサポートしてきました。

でも、実は他社様に経営を指導するようなことを最初から事業としてやっていたわけではありません。最初は広告業を主な事業にしていましたし、しかも、その経営は成功とはほど遠いものでした、、、

「今度こそ潰れるかもしれない…」

今からおよそ20年前のこと、私は倒産の危機に直面していました。とはいえ、それは別に初めてのことではありませんでした。23歳で広告会社を立ち上げてから20年。その間にも2回ほど倒産の危機に陥ったことがありました。

それでも、社員とその家族を守るために歯を食いしばって必死に頑張り、なんとか危機を脱することができました。でも、「今度ばかりはもうダメかもしれない」と覚悟を決めざるを得ませんでした。

というのも、当時の売上の80%を占めていた印刷物の価格が競争の激化で激しい値崩れを起こし始めたのです。ただでさえ利益率の高い商売ではなかったので、この出来事は会社の経営をあっという間に圧迫し始めました。

しかも、それだけではありません。当時の私の会社は、売上の60%をたった一社に依存するようになっていたのです。

顧客に振り回され、利益は減る一方…

経営者のあなたならおわかりいただけると思いますが、これはとても危険な状態です。その得意先の判断ひとつで、売上の60%が一瞬で消し飛んでしまう可能性すらあるのです。もちろん、なんとかしなければマズいことは頭ではわかっていました。でも、あまりに急激な市場の変化に飲み込まれて、なす術がなかったのです。

取引がなくなることを恐れた私は、得意先の要望であれば何でも応えようと懸命に走り回りました。社員もまた顧客の要望は安さとスピードであると信じ、懸命に頑張ってくれました。

ところが、顧客に満足してもらおうと頑張れば頑張るほど顧客の要望は高くなり、仕事はどんどん増える一方。私も社員もどんどん疲弊していきました。しかも、その顧客を失いたくない一心で無理な値下げをしていましたから、売上はそこそこ上がっているのに利益は全然残りませんでした。

そして、そこに追い打ちをかけたのが、主力商品である印刷物の激しい値崩れだったのです。

どうすればこの窮地を
脱することができるのか?

私は減った売上と利益をなんとかしようと、様々なことに手を出していきました。

藁にもすがるような思いで、何人ものコンサルタントに相談したりもしました。実際、彼らは斬新なビジネスモデルやマーケティング手法をいくつも提案してくれました。でも、どれも一時的にはうまくいくのですが、長くは続きませんでした。

なぜなら、それらは私の会社ではなくてもできることばかりだったので、すぐに他の会社に追随されてしまうのです。

いっそ新規事業を立ち上げようと、飲食業に手を出したこともあります。当時の顧客に焼肉屋を経営している会社があり、焼肉屋のビジネスモデルがとても魅力的に見えたのです。

でも、言うまでもなく、なんの知識も経験もないビジネスに手を出してうまくいくはずがありません。結局、大赤字を出して店をたたむことになりました。

どうすればこの窮地を脱することができるのか?

売上を追求し続けることの限界

他にも、考えられるあらゆる方法を試してみましたが、どれもうまくはいきませんでした。減った売上や利益を、新規客や新商品、新事業で補うことにはもはや限界を感じていました。でも、だからといって他にどうすればいいのかもわかりません。

「そもそも、俺はいったい何のためにこんな仕事をしているのか?俺が起業したのはこんなことのためだったのか?」もはやかつての情熱は失われていました。それでも、社員とその家族を守るためにはこの状況をなんとかしなければなりません。

そんな時です。昔、とてもお世話になっていたあるコンサルタントの先生の言葉を思い出したのは。その先生はかつてこう言っていました。

ビジネスというのは客層がよければ
必ず繁栄していく。
逆に、どんなに客数が増えても
客層が悪ければ衰退する。

正直に言って、そんな視点でビジネスを考えたことはありませんでした。「顧客の言うことを聞き、売上さえ上がればすべてはうまくいく」そう信じてビジネスをしてきました。でも、売上を追求すればするほど売上は伸びず、顧客は離れ、従業員も私も疲弊していったのもまた事実でした。

そこで私は、その言葉をもとにダメ元でビジネスを一から考え直してみることにしました。まず、自分たちにとって「良いお客様」とはどんなお客様なのか?具体的に考えてみました。これを「理想の顧客像(ペルソナ)」と言います。

すると、何社かの既存のお客様の顔が目に浮かんできました。そして、ペルソナが絞り込まれれば絞り込まれるほど、彼らが抱えている問題や欲求もまた明確になっていきました。逆に言えば、それまでは分かっているつもりになっていただけだと気づきました。

では、どうすればそのお客様に喜んでもらうことができるか?自分たちにできることは何か?それをさらに突き詰めていった結果、あることに気づきました。

それまでずっと、お客様は私たちに「優れた商品」を求めているのだと信じて疑いませんでした。でも、必ずしもそうではなかったのです。というより、彼らは商品そのものよりも私たちが無料で提案していたアイデアや企画、アドバイスにこそ価値を感じていたことがわかったのです。

創業から22年目の大決断

佐治邦彦

そこで私は、広告業からコンサルティング業へと大幅に舵を切ることにしたのです。創業から22年目の大決断です。

クライアントはわずか3社でのスタートでした。売上の柱だった顧客を失ったのですから、不安がなかったといえば嘘になります。ですが、その3社のお客様だけを満足させることを徹底的に追求していった結果、そのお客さんが別のお客さんを連れてきてくれるようになりました。そして、それがどんどん積み重なっていった結果、気づけばクライアント数は118社にものぼるようになっていました。

しかも不思議なことに、理想の顧客像を設定すると、その顧客像に近いクライアントばかりが集まってきてくれたのです。そして、そのお客様に満足していただくことだけに集中することで、業務はシンプルになり、ムダなコストもかからなくなりました。社員のモチベーションも高まり、結果として売上も上がり、利益も十分に出るようになったのです。

でも、何より嬉しいのは、私自身がかつての情熱を取り戻し、お客様に喜んでいただきながら毎日充実した日々を送ることができるようになったことかもしれません。

これが「ミッション経営」の
スタートでした

きっとあなたは「企業理念」とか「ミッション」という言葉を聞いたことがあるでしょう。もしかしたら、あなたの会社にもすでにあるかもしれません。ですが、ほとんどの会社の理念やミッションはただの美辞麗句やお飾りで終わってしまっています。なぜでしょうか?

その最大の理由は、顧客を絞り込んでいないからです。例えば「人類すべての発展のために」と言ったところで、あまりに漠然としすぎてイメージできませんし、正直に言ってすべての人のために頑張ることなど誰にもできません。経営者自身はもちろん、顧客も社員も、そんな言葉は信じることも共感することもできるわけがないのです。

佐治邦彦

一般的な「企業理念」と
何が違うのか?

逆に言えば、理想の顧客像を徹底的に絞り込み、その顧客のどんな問題を自社のどんな能力を使って解決するか?をミッションとして明らかにすることで、その理想の顧客像に当てはまる人たちを惹きつけることができるだけでなく、そのためにやるべきこともやってはいけないことも自然と明確になっていくので、経営もシンプルになり収益が出やすくなるのです。

これが、私が提唱する「ミッション追求型経営」の基本であり、一般的な企業理念やミッションとの大きな違いです。ところが、ほとんどの企業では、このミッションが明確になっていないため、単に売上だけを追求し続けるしかなくなっているのです。それを私は「売上追求型経営」と呼んでいます。

売上追求型経営 VS
ミッション追求型経営

市場の縮小や競争の激化など、ここ数年、ビジネス環境はかつてないほどに変化をしています。そして、市場が成熟した現在では、商品そのもので差別化をはかるのがどんどん難しくなってきています。

売上追求型の会社は、売上を失う恐怖から価格競争に参加せざるをえず、利益率はどんどん下がっていきます。そして、利益率の低下を客数で補おうと、あらゆる顧客の要望にすべて応えようとするばかりか、新たな売上を求めて他業界へ進出したりすることさえあります。

結果として、慣れない仕事が膨大に増える一方。経営はどんどん複雑化して、社員は疲弊していきます。当然、生産性は下がり利益をさらに圧迫。ミスが多発するようになり顧客からのクレームも増えていきます。

スタッフのモチベーションはどんどん下り、そのことに危機感を抱いた経営者は、成果報酬を取り入れたり新たに社員を雇ったりしますが、固定費が増えるばかりで思ったほどの効果が得られません。

結果として、必死に働いて売上規模が大きくなればなるほど、忙しくなるばかりで利益が出ない。ちょっとした市場の変化があればすぐに倒産の危機、、、なんてことになるのです。

なぜ、ミッション経営は
高収益を長期的に
継続することができるのか?

なぜ、ミッション経営は高収益を長期的に継続することができるのか?

一方、「ミッション追求型経営」では、理想の顧客像を絞り込むことで顧客のニーズが明確になっているので、商品そのものにこだわることなく、彼らのニーズを満たすための提案を積極的に行います。結果としてそれが差別化につながるので、無理な値下げをしなくてもお客様に選ばれることになります。

ミッションを基準にすれば判断基準も明確になるので、「やるべきこと」と「やってはいけないこと」も明確になります。ムダな業務は自然に排除され、経営はどんどんシンプル化し高収益体質になっていきます。

新たに生まれた時間を顧客サービスの充実に充てられることから、顧客の満足度はさらにアップ。自然と「口コミ」や「紹介」が増えて、理想的な顧客をさらに連れてきてくれます。

顧客からの信頼や尊敬を得ることで、社員のモチベーションもさらに上がります。お金や条件がいいからという理由ではなく、お客様にもっと喜んでもらうために自ら率先して働くようになります。

結果として、顧客満足と社員満足を両立しながら、高収益を長期的に継続させることができるのです。

売上追求型経営 ミッション型経営

つまり、こういうことです、、、

売上を追求すればするほど、
ビジネスは複雑になり、利益は減る一方。
ミッションを追求すればするほど、
ビジネスはシンプルになり、
高収益を長期的に継続させることができる。

私は確信しました。「ミッション経営」こそが、これからの時代に必要な経営の在り方だと。そこで、この手法を私のクライアントにも導入していきました。すると、驚くべき結果が出始めました、、、

ミッション経営で
長期的な高収益を実現してきた

お客様の成功事例

成功事例 ①

属人的だった営業プロセスを仕組み化することで、売上126%アップ、経常利益4.4%アップした【注文住宅会社】

株式会社スムース 代表取締役 市川正和 様

株式会社スムース 代表取締役 市川正和 様

滋賀県草津市を拠点に木造住宅の設計・施工をてかげる株式会社スムースは、年々施工数を伸ばし、社員も増加している一方で、社員が増えることで業務の偏りや複雑化が起こり、利益率が低下するという問題を抱えていました。

一部の社員の能力に依存した営業スタイルによって、イベントなどで新規集客してもそれをフォローする仕組みや役割分担ができておらず、生産性が著しく低下していまっていたのです。

そこでスムースはミッションの作成からやり直しました。「家族の幸せを思うママが、日々の暮らしで感じる日常を大切にしたい、こだわりたい想いを家づくりに活かす会社」として自社の存在意義を明確にしました。

さらに、このミッションに共感する顧客だけに絞り込むことができるように、顧客ランクを分け、顧客ランクごとに最適なアプローチができるように営業プロセスを仕組み化。個人の能力に頼ることなく、組織で効果的に意識の高いお客様を集めることができるようになった結果、売上はそれまでの126%アップ、経常利益も4.4%アップすることができました。

※お客様個人の感想です。

成功事例 ②

既存店売上が10年連続右肩上がり。坪売上50万円、経常利益 15%を達成した【郷土料理居酒屋】

株式会社JACKcompany
代表取締役 山田拓司 様

株式会社JACKcompany 代表取締役  山田拓司 様

株式会社JACKcompanyが運営する「濱松たんと」はかつて、流行の力を借りて集客していました。「郷土料理居酒屋」という看板を掲げながら、もつ鍋、唐揚げ、カフェ、380円均一など、あらゆる業態に手を出していました。ブームが去れば当然売上は減ります。そして、売上の低下を防ぐためにまた別の業態に手を出すという悪循環が生まれていました。

ですが、たくさんの居酒屋の中で「濱松たんと」を選んでもらうためには、新業態に手を伸ばすのではなく「そこに行けばどんな体験ができるのか?」を明確にして消費者に伝える必要があります。そこで、店の存在意義であるミッションを「遠州人が誇りに思う店」を掲げ、浜松に本社を構える大手企業のサラリーマンが、出張で来た仲間をもてなす時に使う店として設定し直しました。

そして、そのミッションと設定に基づいてメニューを絞り込み、お店でできる体験を明確にし、お店の世界観を作り上げていったところ、飲食店では一坪あたり20万円の売上があれば繁盛店と言われる中、坪売上50万円を達成しただけでなく、一般的に利益率の低い飲食業において経常利益率15%を達成。さらに店舗数も2店舗から6店舗へと拡大。ハワイへも進出するなど10年連続で右肩上がりを続けています。

※お客様個人の感想です。

成功事例 ③

過去最高売上にもかかわらず赤字!そこから経常利益5%、8%、14%と右肩上がりに成長した【葬儀会社】

株式会社スズソウ 代表取締役 鈴木孝治 様

株式会社スズソウ 代表取締役 鈴木孝治 様

葬儀業界は市場が拡大している一方で、大手のシェア争いや企業主からの参入もあり競争が激しくなっています。名古屋で3店舗の斎場を運営する株式会社スズソウもまた、価格競争に飲み込まれ価格は下落する一方でした。そこで、その分を葬儀件数で補おうと大手と業務提携を結んだところ、売上は過去最高を記録したにもかかわらず決算は赤字だったのです。

「売上が上がれば利益も上がる」と思い込み、粗利の低下を件数で補おうとした結果、生産性が低下し、顧客満足も社員満足も低下させてしまったのです。そこでスズソウは顧客満足のために、本来の葬儀業の目的に立ち返りました。

葬儀業界は価格や規模にばかり意識が偏り本来の目的が薄れています。スズソウでは「念をカタチにして安らぎを」というミッションを新たに掲げることで、形式的な葬儀ではなく家族で手作りのオリジナルな葬儀を提案。

さらに、商品を絞り込むことで、お客様は選択しやすくなるだけでなく、現場の作業がシンプルになることでサービスの質も向上し、他社より高くても選ばれるようになりました。その結果、客単価もアップしていき、経常利益も5%、8%、14%と毎年右肩上がりで増えていったのです。

※お客様個人の感想です。

成功事例 ④

創業以来初の赤字転落から、わずか半年で経常利益8%へとV字 回復した【ポップコーン専門店】

株式会社Dreams 代表取締役 宮平崇 様

株式会社Dreams 代表取締役 宮平崇 様

株式会社Dreamsが運営する「ポップコーンパパ」は、ポップコーンブームによって創業以来、右肩上がりを続けていました。ところがブームは長く続かず売り上げは減少。減った顧客を取り戻すために販路を広げるも、経営が複雑になるばかりで生産性は低下。2018年には創業以来初の赤字に転落。

ポップコーンパパのミッションは「大切な人との笑顔と絆づくりのお手伝い」でしたが、ブームが去るとともにそのミッションを見失い、目先の売上を獲得することばかりに躍起になっていました。その結果、経営の複雑化と生産性の低下を招いていたのです。

そこで、ミッションを再度明確にした上で、目標を売上アップから生産性の向上にシフト。ミッションを判断基準に、価格設定、商品構成、イベントを改善していったところ、創業以来の赤字からわずか半年で経常利益8%へとV字回復。さらに、一貫性を持ってミッションの浸透に取り組むことで、社員も誇りを持って働けるようになりました。

※お客様個人の感想です。

成功事例 ?

毎月400万円の赤字から一転、客単価1.5倍、リピート率80%を 達成した【イベリコ豚専門店】

TAISHI-CO.株式会社
 代表取締役 山本真三 様

TAISHI-CO.株式会社 代表取締役 山本真三 様

TAISHI-CO.が運営する「イベリコ屋」はイベリコ豚を日本に持ち込み一時は大成功しましたが、一時のブームが去り、毎月400万円の赤字を計上するようになっていました。さらに14店舗あった店舗を半年で4店舗にまで縮小。焼肉店やカフェなど業態が広がり経営も複雑化していました。

問題点は商品ばかりに意識が行き、価値を伝えることができなかったことでした。そこで、ペルソナを「食通であることに優越感を感じるエリートビジネスマン」に絞り込み、「本物のイベリコ豚を広めるとともに環境問題を解決するNo.1企業になる」というミッションのもと、商品戦略、来客戦略、世界観などを全面的に見直していきました。

料理を工夫するだけでなく、商品本来の価値が伝わるように、商品の裏にあるストーリーや希少性を伝えるための店づくりやサービスの演出などの全体最適化を進めたところ、新たに主力商品となった生ハムは25万円と高額にもかかわらず順番待ちができるように。さらに、客単価はそれまでの1.5倍、リピート率は80%を達成するようになりました。

また、会社の目的が明確になり業務がシンプルになったことでスタッフの定着率もアップするという効果もありました。

※お客様個人の感想です。

16業種118社へのコンサル実績をもとに
ミッション経営を「仕組み化」

私は確信しました。「ミッション経営」こそが、これからの時代に必要な経営の在り方だと。そこで、この手法を私のクライアントにも導入していきました。すると、驚くべき結果が出始めました、、、

16業種 118社

16業種 118社

飲食・住宅・美容室・葬儀・エステサロン・印刷・スクール・トリマー・不動産・マッサージ・WEB・ビジネスホテル・旅行代理・クリニック・食品メーカー・小売...etc

とはいえ、私が直接コンサルティングしながらミッション経営を導入するのには、どうしても物理的に限界があります。「この方法をもっと世の中に広めるにはどうすればいいか?」そう考えた私は、これらの経験をもとに、どんな業種・業態でもミッション追求型経営を導入できるように、そのすべてのステップを仕組み化していきました。

簡単に言うと、ミッションを明確にして経営全体を最適化するためのすべてのステップをテンプレート化し、そのテンプレートに沿って順番に考え、経営改善していくことで、気づいたらミッション追求型経営の仕組み化が完成しているというわけです。

そして、それこそが『ミッション型事業計画実現プログラム』なのです。

とはいえ、あなたにとって重要なのは、この「ミッション追求型経営」が本当にあなたの会社にとって価値があるものかどうか?ということですよね。そこで、それを実際にあなたの目で確かめてもらうためにご用意したのが、この『ミッション型事業計画実現プログラム』体験セミナーなのです。

高収益を長期化するミッション型事業計画実現プロギラム体験セミナー&説明会

講 師

佐治 邦彦

株式会社サンアスト 代表取締役

経営戦略コンサルタント・ミッション型事業計画実現プログラムの開発者。これまで約30年に渡り500社以上の企業を支援してき現場経験から実践的な指導に拘り、導入企業では5年連続業績アップ、店舗数が6倍に拡大、赤字の会社が経常利益15%超えと驚くような実績を上げる。業績の向上のみではなく、中小企業の経営者に「やりがい」や「自信」を提供し永続経営を支援し、全国からコンサルティング依頼が絶えない。

この体験セミナーに参加することであなたは、『ミッション型事業計画実現プログラム』のコアとなるエッセンスを3時間で速習することができます。その内容を少しご紹介すると、、、

「ミッション型事業計画実現プログラム」を構築する究極の3つのステップ

自社の強みを活かせる良質な顧客を明確にする!

成功の8割はどんな市場を選択するかで決まると言っても過言ではありません。ところがほとんどの企業がここで間違った市場を選択してしまって苦しんでいます。なぜなら、単に「儲かりそう」「これから伸びそう」という表面的な理由だけで市場を選択してしまうからです。

そうではなく、「どんなお客様に貢献したいのか?」「そのお客様はどんなことで困っているのか?」「自社のどんな強みを活かせばその問題を解決できるのか?」という3つの重なる部分を市場として選択することがとても重要になります。そして、それこそがあなたの会社のミッションの中核となるのです。

時代の変化と高まる問題 貢献したい人 貢献できること

最初のステップでは、この3つの視点であなたのビジネスを見直していきます。こうすることで、あなたの会社のミッションが明確になるとともに、高収益を実現するための市場が明らかになっていきます。

良質な顧客のために商品・サービスを改善して
高収益事業に転換する!

ミッションマーケティングフィールド

収益を上げる方法はたったの2つ。「単価を上げる」ことと「固定費を下げる」ことです。ところが、この2つをどちらか一方でも行うことはそう簡単ではありません。

その理由は、良質な顧客が明確でないために、顧客の要望のままに値下げをしたり、むやみに商品点数を増やしたりしてしまうからです。これでは、コストがかさむどころか、顧客の満足を得ることもできません。

そこで、このステップでは、ステップ1で明確にした「良質な顧客」をもとに、あなたの会社の商品やサービスを見直し、改善するための方法をお伝えします。

この方法を実践することで、顧客が本当に価値を感じる商品やサービスに絞り込むだけでなく、やらないことを明確にして業務のムリ・ムダ・ムラを取り除くことができるので、単価アップと固定費ダウンを同時に実現させることも不可能ではなくなるでしょう。

「リピート」「口コミ」「紹介」が発生する
仕組みをつくる!

顧客がファンになってくれれば口コミや紹介につながることは誰でも知っています。では、なぜ多くの企業は顧客をファンにすることができないのでしょうか?

その原因は、新規客をファンに育てようとするからです。これはやってはいけません。なぜなら、この順番でやると結局は売ることが目的となって、ファンになるどころか顧客が離れていくからです。

『ミッション型事業計画実現プログラム』はその逆で、まずは「良質な顧客」に満足してもらうことからスタートします。なぜなら、良質なお客様の周りには例外なく良質な見込み客がいるからです。

ミッション ファン 安定客 リピート客 新顧客 トライヤル客 認知客

つまり、良質な顧客があなたの会社のファンになってくれれば、その周りの良質な見込客を連れてきてくれる可能性はかなり高くなるのです。とはいえ、単に良質な顧客に満足してもらうだけでは口コミや紹介につながりません。

最後のステップでは、ファンがファンを連れてきてくれる仕組みの作り方についてお話しします。ここで紹介する3つの方法を実践することで、より効率的かつ効果的にあなたの会社のファンが増えていくことになるでしょう。

全額返金保証付き 各回先着20名限定 体験セミナーの日程はこちらから

さらに、
参加者限定の無料特典があります!

特典1 理想のビジネスモデルが描けるミッションづくりワークシート(PDF)

特典1 はじめてでもよくわかる ミッション経営解説書(PDF)

セミナーの参加特典としてあなたのビジネスを高収益と長期継続に導くための第一歩となる「ミッションづくりワークシート」を用意しました。
4つの視点から消費者の潜在的なニーズを引き出すワークシートを活用することで、あなたの会社の強みを最大限に引き出してくれるミッションをつくることが可能になります。

お客様からの信頼や尊敬を集めながらビジネスを高収益化することで真の成功が手に入るのです。

特典2 ミッション経営を着実に進める ビジネス構築シート(PDF)

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ミッション経営を実践するにあたって、チェックリストがあればとても助かると思いませんか?この「ビジネス構築シート」には、ミッション経営の戦略とノウハウがすべて詰まっており、ミッション経営を実践するあたってやるべきことをすべて網羅しています。このチェックリストに沿って作業をひとつひとつ進めていけば、抜けや漏れなく、ミッション経営を着実に進めていくことができるでしょう。

特典3 独自の仕組みで高収益を長期継続している 5人の経営者の成功ストーリー(PDF)

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どんな業種業界でも経営の本質は変わりありません。そして、ミッション経営を取り入れる時にとても役立つのが、他業界や他社の事例を参考にすることです。この成功事例集では、ミッション型経営を取り入れることで高収益体質に生まれ変わった5社の事例をそれぞれ詳しく分析しています。

他の経営者は、どうやってそのミッションに辿り着いたのか?具体的にどのようにミッションを経営戦略に反映させながら高収益体質になったのか?どんな壁があったのか?その成功の裏側を知ることで、あなたがミッション経営を実践するときに大いに役立つはずです。

満席になり次第、
募集は終了します

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ただし、ご注意ください。各会場とも定員が限られていますので、もしあなたがこの体験セミナーに興味があるなら、満席になる前に申し込まれることをおすすめします。

さて、最後にあなたに質問があります、、、
なぜ、あなたはそのビジネスを
しているのですか?

なぜ、あなたはそのビジネスを選んだのですか?
なぜ、あなたは毎日ベッドから起きて会社へと向かうのですか?
なぜ、あなたは時には辛い思いをしながらも、それでもその仕事を続けているのですか?

もちろん、その理由のひとつはお金でしょう。家族のため、従業員やその家族のためにも売上を上げ、利益を出さないといけません。でも、それ以外の理由が必ずあるはずです。あなたを駆り立てる、燃えるような情熱がきっとどこかに隠れているはずです。

ただ、あなたはまだそれに気づいていないだけなのです。あるいは、日々の仕事に追われている間に忘れてしまっただけなのです。

残念ながら、ほとんどの経営者は自分が何を売っているかは答えられても、なぜそれを売っているのかを答えることはできません。でも、あなたのお客さんは「それ」を知りたいのです。

なぜなら、お客さんはあなたの商品(WHAT)を買っているわけではないからです。あなたがそのビジネスをしている目的、つまりミッション(WHY)を買っているからです。

お客様はあなたのミッションを買っている

スタバのファンはコーヒーを買っているのではありません。「家庭でも仕事場でもない、もうひとつの場所でできる体験」を買っているのです。

アップルのファンはパソコンやスマホを買っているわけではありません。「現状に挑戦し、他とは違う考え方をする」という信念に共感し、「同じようにありたい」と願うからアップルの商品を買うのです。

スタバやアップルだけではありません。顧客に選ばれ続け、高収益を上げ続ける企業はほぼ例外なく、商品ではなくミッションを売っています。

もちろん、ミッションを見つけるのは決して簡単なことではないかもしれません。それを言葉にし、伝え、行動していくことも簡単なことではないかもしれません。

でも、もしあなたが顧客にも社員にも共感されるミッションを見つけることができたなら、顧客も社員も、そしてあなた自身も毎日充実感を感じならビジネスを大きく育てていくことができるのを、私は自分自身の経験、そしてたくさんのお客様の経験から知っています。

そして、もしあなたもそれを望まれるのであれば、『ミッション型事業計画実現プログラム』はきっとあなたのお役に立てるはずです。満席になる前に、この下の申し込みフォームから体験セミナーにお申し込みください。

あなたとお会いできることを楽しみにしています。

体験セミナー&説明会
お申し込みフォーム

体験セミナー&説明会

高収益を長期化するミッション型事業計画実現プロギラム体験セミナー&説明会

日 時 会 場 定 員
2019年9月17日(火)
10時00分~14時00分
【名古屋】ウインクあいち 1004号室
〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38【地図】
20名
2019年9月25日(水)
13時30分~17時30分
【大阪】新大阪丸ビル別館 5-4号室
〒533-0033
大阪市東淀川区東中島1-18-22 丸ビル別館【地図】
20名
2019年10月8日(火)
13時30分~17時30分
【東京】ビジョンセンター東京八重洲中央口 A号室
〒103-0027
東京都中央区日本橋3-3-3八重洲山川ビル6F【地図】
20名
2019年10月21日(月)
13時30分~16時00分
【ZOOMセミナー】
ZOOMセミナーはオンラインで行いますのでネットが繋がる環境で受講できます。参加方法について詳しくはお申込後、メールにてご案内いたします。
20名
2019年11月6日(水)
13時30分~16時00分
【ZOOMセミナー】
ZOOMセミナーはオンラインで行いますのでネットが繋がる環境で受講できます。参加方法について詳しくはお申込後、メールにてご案内いたします。
20名
2019年12月3日(火)
13時30分~17時30分
【東京】会場未定。確定次第、ご連絡いたします。 20名

【受講料】

10,800(税込) → 5,000(税込)

【返金保証】

満足されなかったら全額返金いたします。

【お申し込み方法】

以下のフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。

【お支払方法 paypal】

オンライン決済サービスpaypalにてお支払いいただきます。
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