2010年3月アーカイブ

東京出張にて

東京のお客様やビジネスパートナーの方々に、会いに行ってまいりました。

 

前回のサジバナでも登場した㈱イズ・アソシエイツの岩本社長とソフトコミュニケーションズ㈱の秋葉社長とは食事に行き、最近の集客活動や経営を中心に話に花が咲きました。



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その中で出たのが、得意分野を持ち寄ってセミナーをしようという話です。私たちには集客に悩める方たちの声が身近にあります。そんな声を耳にするたびに思うのが、ぜひ多くの集客に悩める皆様に、東京を拠点とする集客のプロから最前線の情報を、よりリアルに届けたいという思いです。そんなわけで、得意分野持ち寄りセミナーの話が生まれました。

実際にお届けできるのは、今年の秋以降になると思いますが、具体化しましたらサジバナ等でもご案内していきます。

 

こぼれ話ですが、3人で行ったお店が印象的だったのでひとつ。(すみません、店名を忘れてしまいました...(-_-;)

トイレに行こうと、場所をお店のスタッフに尋ねると、おもむろに目の前の酒がおいてある棚をぐいっと動かすではありませんか。そしてその向こうにはトイレが!なんと、酒棚がトイレの扉だったんです。これにはちょっとびっくり。ちなみに、お箸の箸袋は店舗オリジナルのおみくじになっていました。

さて、ここで思うのが、いかに印象を残すかということ。これはリピート客や新規客獲得の重要なポイントです。次にまた来てもらえるように、あるいは口コミを促して新規客の来店を誘うように、いかに忘れられないようにするかはとても重要です。味や接客はもちろんのこと、こんなインパクトの与え方もあるんですね。調べてみると、本棚を開けるとトイレというカフェも存在するようです。




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 「マーケティング戦略で思考する チラシ広告厳選事例 徹底分析集(ベーシック版)」プレゼントは4月8日締切です。ご応募はこちらから。お待ちしております。

執筆協力したチラシ広告厳選事例が発売されました

チラシの反響が少なくなったという声が聞かれます。が、一方ではチラシだけで驚くほど集客できたという声があります。一体どちらが本当なのでしょうか?どちらも本当なんです。


なぜなら、チラシはきちんとした型に則った見せ方をすることで大きく反響が変化するからです。その原則というのが、セールスエンジニアリングデザイン(SED)といって、私のビジネスパートナーである岩本俊幸氏(株式会社イズ・アソシエイツ代表取締役)が名付けたものです。


岩本氏がこのSEDが網羅されているチラシを厳選し、事例の分析集を執筆監修されるにあたり、弊社のチラシをぜひ掲載したいとのことで今回声をかけていただきました。私どものチラシの効果の高さに要請をいただけ、喜んで執筆協力と事例を提供させていただきました。


タイトルは、「マーケティング戦略で思考する チラシ広告厳選事例 徹底分析集(ベーシック版)(2010年版)」で、定価はそれぞれ36,750円と26,250円。先日、弊社にも出来上がった事例分析集が届きました。すぐに役立つ濃い中身と相当なボリュームです。




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今回、発売を記念して、私のサジバナをお読みいただいている方、抽選で3名様に、ベーシック版を弊社からプレゼントします。

ご希望の方は、問合せフォームから「プレゼント希望」と明記の上、48日までにご応募ください。もちろん、販売もしていますので、すぐに欲しい方やセットで欲しい方など購入ご希望の方は弊社までご連絡ください。お待ちしております。


株式会社 サンアスト
代表取締役

佐治 邦彦

昭和42年2月

愛知県名古屋市に生まれる
小学校4年より野球を始める

昭和57年4月

学校法人愛知高等学校入学
高校2年時、第54回春の選抜
高校野球大会出場甲子園へ

平成元年3月

学校法人愛知学院大学卒業

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