あなたはこれまでにいくつのノウハウ、戦略、
コンサルタントを試してきましたか?
そしていくつの挫折や、失敗、悔しい想いを
されましたか。
これまでご支援させていただいた企業 何が正しいかは誰にもわからない、
「あなたがやりたいこと」でお客様のニーズに応えていく
「やりたいこと」を「正解」にする 経営コンサルティング、
それがミッションマーケティングです。
事業にお悩みなら、
『顧客満足と収益を最大化する5大戦略』をご提案する
サンアストセミナーへ、是非いらしてください。
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飲食業・サービス業の皆さまあなたの会社、こんなことが起きていませんか?

  • 店長の力量に依存した経営をしている
  • せっかく売上アップには努めているのに、利益があがらない
  • 多店舗展開がなかなかできない
  • 集客には努めているが、ファン獲得につながらない
  • 数ある競合のなかで、自社が埋没している
  • 危機感ばかりが募り、明るいビジョンが描けない
  • 経営幹部が育たない

1つでも当てはまったら読み進めてください

これらの悩み・課題を解決し、『収益増』への仕組みづくりをお手伝いいたします。

上記のような、飲食・サービス業の悩みに特化したメソッドをご提供いたします。「自分には合わないかな」と感じているあなたも、ぜひ一度お話を聞きにいらしてください。セミナー内容にご不満の方には100%返金いたします。ご安心ください。

“Message”

経営でお悩みの方へ

サンアスト 佐治邦彦からあなたへ

初めまして、サンアスト 佐治邦彦です。
あなたはこれまでに、いくつのノウハウを参考にされましたか?
あなたはこれまでに、コンサルタントからいくつの戦略を提案されましたか?
でも失敗した…。うまくいっていない…。最近はもう自信があまりない。
何が問題かわからなくなってきた…。
そう感じておられるのでしたら、多忙とは思いますが、半日だけ時間をつくって、
当セミナーに参加してみて欲しいのです。そこでは経営手法のミッションマーケティングをご紹介します。もし、上記のようなお悩みを抱いているのでしたら、
ご参加後、必ず変化を感じていただけるはずです。
何が正しいかは誰にもわからない、だから「あなたがやりたいこと」で
お客様のニーズに応えていく、「やりたいこと」を「正解」にする 経営コンサルティング
それがミッションマーケティングなのです。

佐治邦彦 プロフィール
“Profile”

数多くの企業をみてきたコンサルタント、サンアスト 佐治のプロフィール

セミナー講師/佐治 邦彦 (さじくにひこ)

経営戦略コンサルタント、ミッションマーケティングメソッドの開発者。これまで約30年に渡り500社以上の企業を支援してきた現場経験から実践的な指導に拘り、導入企業では5年連続業績アップ、店舗数が6倍に拡大、赤字の会社が経常利益15%超えと驚くような実績を上げ、全国からコンサルティング依頼が絶えない。業績の向上のみではなく、中小企業の経営者に「やりがい」や「自信」を提供し永続経営を支援している。

“Seminar”

セミナーへのご参加を検討中のあなたへ

動画で体験。サンアストのセミナー

セミナーの一部を動画でご紹介いたします。

“Program”

セミナープログラム

あなたの悩みを解決する
セミナーの中身をご紹介します。

顧客満足と収益を最大化する仕組み5大戦略

『顧客を満足させること』と、『利益を最大化すること』がつながることで
チームのベクトルが一致し、最大限の効果を生み出す。

いま飲食・サービス業界で、「業績を大躍進させる凄い手法」と注目を集めているのが「ミッションマーケティング」です。
ミッションを明確にすることで、すべての問題が徐々に解決するのです、まるでドミノ倒しのように。

この手法の特徴は、顧客満足と社員満足を同時に高めながら、
経営者が最も重視するべき収益を高め続けることを可能にしたところにあります。
これまでなかなか思うような成果を見出せずにいるのでしたら、『本当にうまくいくのだろうか』と、
にわかには信じがたいような新手法に感じられるかもしれません。

顧客満足と社員満足は相反すると思われがちですが、ちょっとした思い込みを外すことで、実現可能になるのです。
その秘密は、これまで数値化することや実務に落とし込むことが極めて難しかった「やりがい」「想い」といったことをマーケティング的に取り扱うことを可能にしたミッション手法にあります。

導入いただいたある企業様では、その効果が私たちも驚くほどに実績となって現れており、
5年連続業績アップ、店舗数が6倍に拡大、赤字の会社が経常利益15%超えと驚くような実績を上げています。
当セミナーでは、このミッションマーケティングの開発者が、その具体実務と展開方法について、豊富な事例を交えながら、
経営者が絶対に押さえておくべき重要ポイントを分かりやすく公開する特別セミナーです。
大繁栄を願う飲食・サービス業経営者に、ご参加を強くお薦めいたします。

顧客満足と収益を最大化する仕組み5大戦略

ミッションマーケティングが
選ばれる理由

ミッションマーケティング独自のメソッドにより、不安を抱える経営者に希望の光を提供します。かつて私も会社の将来が不安で眠れぬ日々を過ごした経験があります。不安の原因は顧客離れや社員の退職です。
売上ばかりを追求する経営が自分の不安を産み出していたのです。ある時、私は顧客からの信頼や尊敬を高める経営でなければ経営者として幸せを実感できないことに気づかされました。そんな想いから開発したのが「ミッションマーケティングメソッド」なのです。
ミッションを中心に商品、サービスの改善計画、またはプロモーション計画を作成して行動することで顧客満足を継続的に向上させることが可能になるのです。そして経営者は自分の判断基準が明確になり自分に自信が持てるようになるのです。
今では沢山の企業様に導入していただき、収益性が飛躍的に向上した企業様や経営に自信がついたという経営者様から沢山のお喜びの声をいただいております。

仕組みづくりを実践する3つのポイント

世の中にはさまざまな経営戦略やノウハウがありますが、ほとんどの経営者がそういったことを学びながら、このポイントを知らず、あるいは置き去りにしてしまい、自社に落とし込めていません。
その原因はノウハウや内容にあるのではなく、自社の現状を把握、理解できていないことに根本的な問題があるのです。現状を知らずして成長はありません。
現状を理解したうえでビジョンを見つめ、計画・実行していくことで、成長へつながります。
そして、これらを実践できるのがミッションマーケティングです。
セミナーではこのミッションマーケティングのメソッドについてご紹介いたします。

Point 1
目先の売上にとらわれない事
Point 2
自社のボトルネックがどこにあるか理解する事
Point 3
目標達成に向け責任者の役割を
明確にし、計画を立てる事

多くの経営者が伸び悩むサイクルに陥ってしまうのには訳がありました。

“Important Point”

目先の売り上げで失敗するパターン

成長する企業と、伸び悩む企業。弊社は500社以上の経営支援を通じて、その違いがわかるようになりました。一番の違いは、その会社にミッションがあるかないかです。
伸び悩む企業は、明確なミッションがなく、目先の売上にばかりに目が行き、小手先のノウハウばかりを用います。
成長する企業は、ミッションをもとに、長期的な視野で「仕組み」づくりを考えます。自社の価値を明確に顧客に伝える仕組み、顧客をリピーターにする仕組み、顧客満足を追求しつづけながら収益を最大化する仕組み…ミッションをもとに一貫した仕組みを構築しています。
では実際その両社の違いを見ていきましょう。

“Promise”

約束

サンアストは仕組みづくりを確実に根づかせます

私たちが提供するコンサルティングでは、クライアント様が抱える本当の問題を洗い出したうえで、3年後のあるべき姿を鮮明にし、「共通目的の明確化」「成長・発展を妨げているボトルネックの発見と改善」「普通の人たちが活躍できる仕組みづくり」で、「現場の力を最大限に引き出し、既存店売上を最大化するための仕組みづくり」を実現いたします。

“What’s Mission Marketing”

ミッションマーケティングとは

ミッションマーケティングとは、顧客満足を追求し続けながら収益を最大化する仕組みづくりを中小企業に根づかせることを目的に、最も簡単に落とし込めるように作られたメソッドです。
一言で表すなら、顧客視点中心の経営。顧客を知りつくし、顧客の心をつかめば、商品、サービス、ターゲット等、絞り込みが可能になり、経営をシンプルにすることができます。経営がシンプルになれば必然的に労働生産性が上がり、それに伴って収益も上がります。
そして、そこにはスタッフ一人一人の喜びが生まれます。

現代はモノがあふれ、消費者や顧客企業にとっては商品もサービスも良いことは当たり前。単に商品が良いだけでは消費者は振り向いてくれません。ですから、店舗デザインやパッケージ、またはどんな人たちがその商品サービスを利用しているのか、ということも大きな意味を持ちます。要するに「顧客にとっての全体最適」が重要なのです。
全体最適を明確に見える化してチーム全員で顧客満足の追求をし続ける仕組みを提供します。

Mission Marketing Field

貴社の仕組みづくりを確実に根付かせられる理由

ミッションマーケティングの全体像を示したのが「ミッションマーケティングフィールド」です。まずターゲット(ペルソナ)を設定し、ミッションを定義。その上で各戦略を一つずつ、ミッションに立ち戻りながら立案します。
各戦略は商品戦略、来店戦略、世界観、顧客管理、プロモーション、空間管理、立地――があります。この順番で一つずつ目的→目標→組織化を行って設定します。
一つのミッションに基づいた戦略は全体最適化され、全体のPDCAを回すことでブラッシュアップされていきます。

“Case Study”

ミッションマーケティングの事例

ミッションマーケティングを取り入れたことで、課題を解決した事例をご紹介いたします。
飲食店の事例 : 濱松たんと/「遠州人を誇りに思う店」をミッションに店舗拡大

株式会社JACKカンパニー様(静岡県浜松市)は当時、居酒屋、ホルモン焼きのお店、カフェを各一店舗展開していましたが、いずれの店舗も明確な特徴がなく、安定した売り上げを挙げることに苦労しておられました。居酒屋ではもつ鍋がブームになればもつ鍋を、唐揚げがブームになれば唐揚げをメニューに加えたりと、目先の売り上げを追っている状況でした。そこで「ミッションマーケティング」を採用していただき、次のようなステップで導入を進めました。

“Q & A”

経営の悩みに一問一答

Q

なぜ目先の売上を追いかけてはダメなのですか?

A

コンサルタントという仕事の性質上、業績不振になって相談に来られるクライアントさんが多くいらっしゃいます。
正直、もっと早く相談に来てくれていたら被害を最小限に食い止めることができたのに、と思うことはよくあります。
景気の悪化などで業績が低下し始めた時、あなたならどのように対応しますか?
例えば、飲食業の方ですと多い答えは、広告活動をおこない、新規客を増やすというものです。多くのお店が新規客獲得のためにディスカウント広告を出しながら新規客の獲得に一生懸命になるのです。実際に景気が悪くなれば広告でお客様の奪い合いが始まり、それにより客数も減少していきます。ほかには、既存客の客単価を上げるという答えも多いです。売上目標達成のために既存客に追加オーダーをしてもらえるよう、案内をしていくのです。
こうした活動は、目先の売上に走る、危険な行動です。
なぜ目先の売上げに走ることが悪いのでしょうか。それについてお話しします。
お店の業績を安定的に成長させてくために最も重要なのは、優良客を固定化していくことです。
ディスカウント広告で新規客の獲得に走ると割引が目当てのお客様が増えます。
そうしたお客様は、そもそも固定化しにくく、良質とは言い難いお客様で、客層が徐々に悪くなっていきます。
客層が悪くなれば、もともと来ていただいていた良いお客様はそのお店での居心地が次第に悪くなっていき、優良顧客が離れていくのです。既存客への客単価アップの行動はどうでしょうか。これは、来店頻度が下がってしまったり、失客につながってしまうというリスクを抱えています。このような目先の売上を追いかけるだけの活動が長く続けば、結果、良質な顧客が離れてしまうのです。これはお店にとって最も怖いことです。それでは業績不振の時には、どうすればよいのか。
もう一度、振り返ってみてください。先に述べたように、景気の低下が起こる時は多くの店が目先の売上獲得に走り、良質な顧客を失う時です。すなわち良質な顧客が動く時です。
その良質な顧客というのは、クーポン広告で動くようなお客様ではありません。
口コミや紹介など、お店の評判を聞いて動く人たちです。

つまり、何が必要かというと、良質な既存顧客の満足度を高める活動、そしてその既存顧客からの口コミや紹介を促進する活動です。それが良質な顧客を連れてきてくれるのです。
良質なお客様の存在こそがお店のブランド力を上げ、さらに良質な顧客を引き寄せてくれるのです。

Q

様々な本も読んで学んでいるのですが、なかなか結果に結びつきません。これから何を学べばよいでしょうか

A

先日、ある経営者からこんな相談を受けました。「私は様々な研修を受講してきました。様々な本も読んで学んでいるのですが、なかなか結果に結びつきません。これから何を学べばよいでしょうか」という質問でした。

そんな経営者の方に、私が逆に質問することは
「何のために研修に行くのですか」「何のために本を読むのですか」です。すると「業績が良くないから」とか「自分が勉強不足だから」というような答えが返ってきます。
しかし、その答えの裏には、結局、自分の不安解消のために学んでいることがあります。自分では会社を良くするために学んでいるつもりが、実は自分の不安を解消したいという思いがあるということに、本人も気づいてないのです。あなたはどうですか。一度、自分の胸に手を当てて考えてみてください。
学びをうまく生かす経営者は自社のビジョンを明確に持っています。
そして、そのビジョンを達成するためには何が足りないのかということをよく理解し、ビジョン達成に向けて不足しているスキルを学びます。学んでも成果の生まれない経営者は、学ぶことが目的になっています。ですから、人に勧められて研修に行ってみたり、世間で評判の良い本を読んでみたりします。また、学んだ後にも問題があります。学んだことを落とし込もうと頑張るあまり、現場をブレさせてしまったり、振り回すことにつながったりしていませんか。

世の中には様々なノウハウがありますが、成功の鍵はノウハウにあるのではありません。成功の鍵は、あなた自身が「どんな目的を持って経営者をしているのか」「どのようなビジョンを持っているのか」、そのビジョン達成のためにどんな問題点があるのかを自分自身が理解しているか、にあります。

あなたは自分の会社の問題点を理解していますか。

自分の会社の問題点が明確であれば、その問題点に対して何を学び、どう改善していくかも明確になります。そして、その学びが現場の問題解決につながり、現場も学びに対してより積極的になっていきます。

まずは自分の会社の経営の目的(ミッション)を明確にすることから始めましょう。

Q

これから儲かるビジネスはどんなビジネスが良いのですか?

A

先日、ある講演後の親睦会で「これから儲かるビジネスはどんなビジネスが良いのですか」と質問されました。
詳しくお話をお聞きすると、質問者の方は、時代の変化に合わせて飲食店を業態変更しながら4店舗、3業態を営業してこられたそうです。
しかし、どの業態も競合との価格競争が激しく売上が下落気味のため、新しいビジネスを探していると仰っておられました。

経営者の中には、現在、経営している仕事の業態が陳腐化し、新しいビジネスモデルを模索している方も多いのではないかと思います。
実際に新しいビジネスモデルへ転換したり、経営の多角化を図るなどしている会社も少なくないでしょう。

今後の成長市場としては、高齢者向けのビジネスやドローンなどのビジネスがまだまだ伸びるであろうことは容易に想像がつきます。
しかし、ここで考えるべきは、伸びる市場だからといって皆が成功するわけでは無いという点です。なぜなら、伸びる市場というのは、逆に成熟するスピードが早く継続的に業績を上げてことが難しい市場でもあるからです。

成熟時代の中小企業の戦い方として「何をするか」ということも大切ですが、「どのようにやるか」ということも、それ以上に大切です。だからこそ、中小企業にとっては伸びる市場を選ぶよりも、自社が最も強みを発揮できる市場を選ぶべきなのです。

自分たちが今まで培ってきた技術を使って、お客様のこんな問題を解決したいという思いが大切なのです。そして、その思いを成功に導くためには仕組みを構築することが重要なのです。ここでいう仕組みとは、お客様の満足を追求していきながら利益を最大化していくための組織体制づくりのことです。

「売上が上がれば利益が生まれる」というのは、一昔前の話です。今は売上を上げようという行為が人件費や販促費の高騰につながったり、過剰在庫を抱えることになったりと、利益の圧迫につながることが多いのです。

収益力が下がっている会社は業態自体が陳腐化しているということではなく、自社の仕組みづくりができていない場合が多く、そこが問題なのです。

収益を生み出す仕組みを強化することで既存事業も良くなっていきます。
逆に、これから伸びる新規市場に参入しても利益を生み出す仕組みが構築できていなければ、参入してもすぐに利益の出ない状態になってしまうのです。
自分が持っている感性や技術を信じてしっかりと仕組みを構築することが中小企業にとって最も儲かるビジネスになります。

Q

幹部スタッフにもっと自律的に働いてもらえるようになって欲しいのですが、指示待ちの傾向が強くて困っています。どうしたらよいでしょうか。

A

「最近売り上げも順調に伸び社員も新たに採用したのですが、幹部が育ってないせいか仕事の効率が上がりません。今の状態では人を増やしても意味がないので、幹部スタッフにもっと自律的に働いてもらえるようになって欲しいのですが、指示待ちの傾向が強くて困っています。どうしたらよいでしょうか」
ある注文住宅会社を経営する経営者の方からいただいた相談です。

多店舗化においてもいわれるように、組織にも9人に壁があるといわれます。
その壁を乗り越えるためには経営陣のマネジメント力が重要になってきます。

マネジメント力とは、皆の力を最大限に引き出す仕組みづくりのことです。マネジメント力を上げようとして、
特に創業者にありがちな失敗のパターンは、自分の分身を育てようとしてしまうことです。人間は十人十色です。自分の分身を育てるというようなことは不可能といっても過言ではありません。

一人一人の力を最大限に引き出すためには、皆がチーム共通の目的を理解し、なおかつ自分の役割を理解し、
各人が判断するチームをつくる必要があります。そのためには、チーム共通の目的が、チーム全体で共有されていることが絶対条件です。
チーム共通の目的の根底は「自分たちの会社はお客様のどんな問題を解決するために存在しているのか」です。
そして、そのために最も大切なサービスは何なのか?が明確でなければいけません。

業績を上げていくためにはチーム一丸となって顧客満足を追求しなければなりません。
人によってサービスがばらつくことを最小限にしなければなりません。
まずは、「サービスが約束できている状態を作ること」が大切なことです。


次に重要になるのが役割分担です。
経営者は今までお客様の集客、クロージング、それからアフターサービスまで、マルチに仕事をしてきたことと思います。
その仕事のプロセスを細分化し、仕組化してからスタッフに分担するのです。

ですから、組織が9人以上に成長しようとしている時こそ、チャンスです。仕組みづくりに取り組む絶好の機会です。
ただ単に売上を追求、売上を上げるために自分の分身を育てようという発想から卒業し、仕組みづくりに着手することに取り組みましょう。

Q

業績の良いお店が2店舗、低下してきているお店が2店舗。業績が低下してきているお店の底上げをしたいのですが、どうすればよいでしょうか。

A

飲食店を4店舗経営されている方からの相談です。
4店舗のうち、業績の良いお店が2店舗、低下してきているお店が2店舗で、この業績が低下してきているお店の底上げをしたいのだが、どうすればよいかというものです。詳しく聞いてみると、週末にはお客様が来るが、平日の集客が弱いとのことでした。

このように、業績の悪い店舗や業績が落ち込む日の営業に悩む経営者の方は多いのではないかと思います。しかし、このときに大切なのは、弱点ばかりが気になってしまうという無意識の習慣が、会社の成長発展を止めていることに気づくことです

多店舗経営においては、自社の会社をよく見て、良いところをしっかり伸ばすという活動がポイントです。業績の悪いお店や集客の悪い営業日に気をとられて、良いお店や部分に目を向けず、良いところまでが共倒れ的に崩れていくことが最も恐ろしいことなのです。

経営者、または経営幹部が売上の低いお店や低い日の営業品質を気にするあまり、忙しいお店や忙しい日の営業品質が崩れていってしまうことはよく見受けられます。

お店の業績の安定成長は、リピート客を育てることで図ることができるからです。
リピート客を増やしていくためには、お客様が多く来店されている、お店の忙しいときの営業品質を向上させる必要があるのです。
リピート客を育成していくためには、常に商品やサービスの品質の向上をしていく仕組みづくりが欠かせません。

飲食店の競合は飲食店だけではありません。コンビニエンスや宅配ビジネスなど様々な業界が競合になってきます。例えばコンビニの商品の品質がここ10年でどれだけ向上しているのかを考えてみてください。業績を伸ばしている企業は、自社の商品サービスの品質の向上を常に行っています。今は、消費者にとって、企業が品質向上努力をしていることは当たり前になってきているのです。
ですから、相変わらず同じ品質で営業している店は、お客様からみれば、品質が低下しているようにさえ見えてしまう時代なのです。

業績が良いからと安心していると、あっという間にお客様は離れていってしまいます。悪いお店を放置しておくわけにはいきませんが、その店ばかりに関わりすぎて業績の良いお店の品質向上を怠ると、それがグループ全体の致命傷にもなりかねません。

あなたは経営者として、良いところを常に伸ばそうとしていますか。それとも悪いところが気になり、弱点の改善ばかり気にしていませんか。
普段、無意識に行っている自分の行動を、もう一度見直してみてはいかがでしょうか。

Q

コンサルティングの研修などで、社員が自分事として研修の話を聞き、とても前向きに参加してくれました。でも、私が同じような話をしても全然伝わらないんです。どうしたらうまく伝えられるでしょうか。

A

ミッションを現場に落とし込むために、私どもではクライアント様の社内研修を行ったり、社内ミーティングに参加させていただいたりしています。そうした研修が終わったとき、経営者の方達からよくこう言われます。
「社員さん達が自分事として研修の話を聞き、とても前向きに参加してくれました。でも、私が同じような話をしても全然伝わらないんです。どうしたらうまく伝えられるでしょうか」という質問です。皆さんの中にも同じように感じれおられる方も多いのではないでしょうか。

ここでご理解いただきたいことは、情報は「何を言うか」よりも「誰が言うか」ということで伝わり方が大きく違うということです。
あなたは普段、社員さんに対してどのような気持ちでコミュニケーションをとっていますか。どんな思いで指示命令をしていますか。
このとき、相手に伝わるのは、あなたの言った言葉そのものよりも、あなたが伝えたときの心の在り方のほうなのです。
あなたの心の在り方があなたの表情や言葉のトーンになって相手に伝わってしまうのです。

たとえば、自分がある部下に対して、いつもできない奴だなぁと思って指示命令を出していると、相手には指示命令よりも自分は認められてないんだという思いの方が伝わってしまいます。そのように相手が解釈してしまうと、いくら丁寧に伝えても相手からしてみれば怒られているとしか捉えられなくなるのです。
普段からの貴方の接し方で、相手があなたに対してネガティブな感情を抱いていると、すべてネガティブに受け止められてしまうのです。

人間は頭で理解して動いているようで感情に左右されて動いていることがほとんどです。
その問題を解決していく方法は情報の見える化です。指示命令を思いついた時に口頭で言うのではなく、明確な基準値を書面で示すのです。会社側がどんな行動を求めているのか、どんな行動はダメなのか、という基準を、明確に示し書面で見える化するのです。

あなたの会社の「目的」「目標」は、見える化されていますか?
業務において、その都度、細かく指示命令をされるよりも、常に忘れないように、あなたの会社の「目的」「目標」、そして行動の判断基準などを、書面や計画書にして見える化するのです。書面を通して伝えることで、相手も冷静に客観的に会社の求めることを理解しやすくなります。そして、スタッフによる理解度のばらつきを見ながら、さらに伝える書面を改善していくのです。
見える化をすることで自分の頭も整理されます。そして社員の人たちにも伝わりやすくなります。あなたもぜひ一度、自分の思いを書面で見える化してみてください。

“Case Study in SUNAST”

「サンアスト 佐治」の成功事例

たくさんの企業をみてきたサンアスト 佐治邦彦だからこそ伝えられる、
印象に残るコンサル事例とお客様の声をご紹介します。

case1

ミッションマーケティングを通じてミッションと数値が
どの様に結びつくか理解できました。

BtoC / 飲食業

株式会社三愛 代表取締役 竹下宏生 様 ミッションは「三ケ日牛を家族と共に堪能できる」。 静岡県浜松市三ケ日に焼肉店 三愛を構える。
WEBサイト:http://www.yakiniku3i.com/

コンサルティングを導入する前の経営の悩みは何でしたか?
コンセプトやターゲット(主要顧客)が不明確で、思いつきの戦略で流行に影響される面がありました。また、そのためか、会社がスタッフに求めることとスタッフの受け取り方に大きな温度差が生じ始め、従来の人材育成にも違和感が出てきて、改善したいと考えていました。今回、コンセプトが従来のホテルと異なる新規出店にあたり、「ホテル運営の方向性」や「どんなお客様に利用していただきたいのか」を明確にする必要性を感じるようになりました。
弊社コンサルティング導入を決定された理由は何ですか?
知り合いの経営者が、コンセプトを明確に打ち出し、そのコンセプトに沿った販促やツール(音楽やノベルティ)を上手に活用して、競合と比較しない独自戦略で、ここ数年、具体的な成果を出していたからです。
コンサルティングを導入する前と比べて、考え方に変化はありましたか?
あればそれはどのような変化ですか?
ミッションマーケティングを導入したことで全体が見えるようになり、目標達成のために、今、何が足りないかを気づくことができました。業界の潮流に添ったweb戦略や方法論等、テクニカルな部分は研修やセミナーで学べますが、結局は「だれのための幸福追求か」が重要であることに気づき、根本的な軸(=ミッション)が定まりました。それにより、仕組化、明確化(見える化)する道筋が見えたと思います。
コンサルティングの中で、最も良かったことは何ですか?
仕組み作りの手順やポイントを知ることができたことが良かったです。特に、ミッションやペルソナ、目標や目的を見える化する手順を学び、自分達で考え、導き出す方法を、社員さんたちと一緒に経験できたことはとても良かったです。
また、経営戦略に関する複雑なメソッドをわかりやすく教えていただけたことで、自分たちでも確実に計画していけば安定した経営ができるのだとイメージすることができ、希望が持てるようになりました。
case2

わかりやすく教えていただけ、
自分たちでも安定経営ができると確信。

BtoC / 飲食業

株式会社ヒップアップ 代表取締役社長 渡瀬公久 様 1988年より静岡県を中心にホテル事業を展開、ホテル6軒を運営・管理。 ミッションは「無邪気に楽しめるワクワク体験の提供」
WEBサイト:http://hotel-gen.co.jp/

コンサルティングを導入する前の経営の悩みは何でしたか?
理念もビジョンもあり「今年はいくら売り上げる」という売上目標はあるものの、自分の勘と経験に頼った成り行き的な経営をしていたため、現場に行動の目的と意図を伝えきれず、結果、当然のことながら、人はついてこず、数値は安定しない日々でした。いつも不安との戦いで、日々「業績不振」が頭をよぎり、心身共に安心・安全な経営がしたいと思う日々が続いていました。
弊社コンサルティング導入を決定された理由は何ですか?
2011年3月11日に発生した東日本大震災と、同年4月にユッケが原因で5人が死亡した富山の集団食中毒事件の影響で売上が低迷し、日々の経営が苦しい中、知人の紹介もあり、佐治さんのお話をお聞きしました。佐治さんの言葉は、私にはとてもストンと落ちる言葉が多く、信頼でき、私が抱える経営の問題はミッションマーケティングで解決できると信じ、導入を決断しました。
コンサルティングを導入する前と比べて、考え方に変化はありましたか?
あればそれはどのような変化ですか?
数値に裏付けされた経営計画書ができたことです。理念やビジョン、ミッションに紐づき、数値に裏付けされた計画書を作りたいと思っていましたが、実際に導入してみて、ミッションマーケティングを通じてミッションと数値がどの様に結びつくか理解でき、また、そのためには「仕組み」や「計画」が大切であることを知りました。
コンサルティングの中で、最も良かったことは何ですか?
経営計画の最適化ができる「ミッションマーケティング実践計画書」というフォーマットをいただけたことです。理念やビジョン、ミッションを軸にした、数値に強い経営をするためには、マーケティングとミッションが緩やかに結び付き、経営戦略を全体最適化したミッションフィールドの流れを理解することが必要と感じ、ミッションフィールドを誰でも活用できる仕組みと、型をいただけたことで、今後の発展に弾みがつきそうです。
case3

ロジカルな売上構築メソッドで、
その場しのぎにならない年間計画ができました。

BtoC / 飲食業

株式会社AJドリームクリエイト スタッフ御一同 様 「幸せをつなぐ、明日への食づくり【人づくり 味づくり 幸せづくり】」という理念で、現在、「ニクバルダカラ」を直営店舗、FC店舗を含め28店舗を運営管理。
WEBサイト:http://www.aj-dream.com/

コンサルティングを導入する前の経営の悩みは何でしたか?
同業態が増え競争が激しくなる中で、自社ブランドが急速に発展するときに設定してこなかった「コンセプト」や「ターゲット像」「顧客をファンにする仕組みづくり」などの必要性をより感じるようになりました。団体を優先するか?それとも個人客を優先するか?といったターゲット像の設定や、売上を第一に考えるか?それともフリー(満足)か?といったファンづくりなどについて、店舗ごとで優先順位が違っていましたので、イベント、キャンペーンも店舗ごとにまちまちで、自社ブランドという一つの括りで見たときに、大きなブレを感じていました。
「お客様に何を伝えたいのか?」「ニクバルダカラの強みは?」「ニクバルのブランドイメージ」を明確にし、事業の在り方を見直したいと感じていました。
コンサルティングを導入する前と比べて、考え方に変化はありましたか?
あればそれはどのような変化ですか?
コンサルティングを導入する前は「ターゲット」を絞ると客層の幅が狭くなり、来店客が減るのではないかという不安があったのですが、ミッションマーケティングのメソッドを導入してみると、より広い視野で考えることができるようになり、むしろ絞ることがいかに重要なのかが理解できました。絞ることで客数は減少しないこともわかりました。
また、絞り込んだことで全社員共通の軸ができ、自社ブランドの矛盾点について話し合いができるようになりました。大事なことが多すぎて、以前は何から手をつけていいのかわからなかったのですが、選択と集中、どこに集中していけばいいのかがわかってきました。
コンサルティングの中で、最も良かったことは何ですか?
最もよかったことは、理論ばかりでなく、季節指数の考え方や組数など売上を構築するメソッドも教えていただき、その場しのぎにならない年間計画を立てるベースを作ることができました。
また、誰にどのような価値を提供するかが明確になったことで、イベント内容や販促の仕方を決定する際の基準を設定できたので、今後は一貫性を意識して自社ブランドのストーリーを考え、よりイベントの見せ方や商品開発に役立てていきます。
case4

KPI設定や重要な指標も、ミッションとつながることで
疑問がスッキリしました。

BtoC / 飲食業

有限会社ホリ 代表取締役 堀 祐輔 様 自家焙煎珈琲専門店。ミッションは「お客様が笑顔になれる憩いの場と伊勢国桑名から発信する新たなコーヒー文化を作る」。
WEBサイト:https://www.rakuten.ne.jp/gold/hori-coffee/

コンサルティングを導入する前の経営の悩みは何でしたか?
地域に根差し、来年で創業50年。スターバックスなど外資系企業の店舗が増加、最近ではコンビニエンスの参入など、コーヒー市場の取り巻く状況も変化しており、長く同じビジネスモデルで事業を展開していることに対して戦略の行き詰まりを感じていました。
また、街の喫茶店として地域の支えで今日がありますが、ターゲットを「地域」とひとくくりでまとめてしまっているため本来のお客様が見えにくく、「誰にどんな価値を提供するか」を明確にしたいと感じていました。
弊社コンサルティング導入を決定された理由は何ですか?
サンアストさんで定期的に開催される事例発表会に参加したことがきっかけです。ミッションマーケティングを導入した企業様の生の声をお聞きし、実際の店舗の状況や活動内容を拝見することで「自社でも導入できる」と感じました。また、世界観を持ち、強みを生み出すことの重要性を教えていただき、自社も、もっと表現できると思いました。
コンサルティングを導入する前と比べて、考え方に変化はありましたか?
あればそれはどのような変化ですか?
経営の一貫性です。「店舗のブランディング」だけでなく、組織づくり、来客戦略、商品づくり、顧客管理、世界観と、すべてがミッションを軸につながるようになり、取り組む考え方や戦略も関連性をもって考えられるようになりました。ターゲットを絞り込むことで、よりお客様の顔が見えるようになり、戦略もペルソナを第一に考えることですべての基本的な考えができるようになりました。
コンサルティングの中で、最も良かったことは何ですか?
ミッションとマーケティングがつながったことで、目指すべき方向性やビジョン、ミッションの質が格段に上がりました。スタッフ全員の充実感や達成感が向上し、自社内で取り組める仕組みが出来ました。KPI設定や重要な指標の取り扱いなど、マーケティングのややこしい仕組みもミッションと繋がることで疑問がすっきりしました。決めることが重要ではなく、話し合い、意見を出し合うことが重要であり、チームとして動くことの大切さを理解できました。何を一番大切にしていかなければならないか、スタッフ全員で共有していきます。
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決断を迫られたときもミッションがすぐに頭に浮かび、
スピーディに判断できます。

BtoC / 飲食業

株式会社クインチ 代表取締役 澤村 知永 様 「人類社会の新たなる喜びの創造による社会貢献」「全従業員の物心両面の幸福の追求」という理念で、現在、飲食店を管理・運営。愛知県で5店舗展開している。
WEBサイト:http://www.quinci.jp/

コンサルティングを導入する前の経営の悩みは何でしたか?
自社の組織づくりについて、他社に比べ、まとまりはあるものの、スタッフの行動、判断については明確な判断基準がなく、向かう先も漠然としていました。進むべき道を絞り込み、チームの足並みを揃えたいと考えていました。
また、売上を上げるために何が効果的なのか、そこにどうやってアプローチするのか、など「店舗のブランディング」「店舗の強み」について弱いと感じていました。
弊社コンサルティング導入を決定された理由は何ですか?
ミッションを作ることでスタッフの行動基準、判断基準を明確にし、組織を効率的かつ成果が上がるものにしたかったからです。
コンサルティングを導入する前と比べて、考え方に変化はありましたか?
あればそれはどのような変化ですか?
ミッションを軸とした一貫性の大切さを知りました。ものごとを単純化し、絞り込んだ判断基準を標準化、組織づくり、仕組みづくりに落とし込む一貫した方法を幹部とともに学ぶことで、自社の判断基準が明確になりました。
店舗づくりや人材育成について決断を迫られる時も、ミッションが頭に浮かび、判断基準を気にかけるようになりました。
自社の悩みや、伸び切れていない、人が育ちきっていない理由がわかり、考え方を変えていくことの重要性を知りました。
コンサルティングの中で、最も良かったことは何ですか?
顧客視点に立って自社が追及する価値が一目でわかる「ミッションコアシート」を作成できたことです。目指すべき方向や力の入れ所など、顧客視点で自社の強みが整理でき、「今、何をすべきか」や「今、何が大事なのか」など行動基準まで落とし込んだ判断基準をA4サイズ1枚にまとめ、わかりやすく見える化することができました。
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“Recommender's Voice”

推薦者様の声

中小企業に寄り添った実践的なメソッド

岩本俊幸 氏

一般財団法人 ブランド・マネージャー認定協会 代表理事 WEBサイト:https://www.brand-mgr.org

株式会社イズアソシエイツ代表取締役 WEBサイト:https://www.is-assoc.co.jp

ミッションマーケティングは、中小企業経営者・佐治邦彦氏の、30年近くの苦労と経験から生み出された、実践的なメソッドです。
佐治さんは、高校時代には甲子園にも出場した体育会系で、1990年に23歳にして広告会社を立ち上げてからも、がむしゃらに走り続け、会社を成長させてきました。しかしクライアントから無理難題を強いられ、目先の売り上げに奔走する毎日に、ふと、自分のやりたいことは何か、自問自答するようになったといいます。そうした悩みの中から、自社をコンサルタント会社に転換、「やりたいこと」を「正解」にするミッションマーケティングにたどり着きました。
ミッションマーケティングは佐治さんが中小企業経営者として自ら体感したことを体系化したメソッドのため、中小企業に寄り添った、再現性の高い内容となっています。実際にミッションマーケティングを実践し、目覚ましい業績を上げている会社も数多くあります。
佐治さんと出会って10数年経ちますが、ビジネスセンスはもちろん、クライアント1社1社に誠実に向き合う姿勢、相手を包み込むような人間力にはいつも敬服しています。(財)ブランド・マネージャー認定協会の認定トレーナーの1人として活躍されるなど、優秀で勉強熱心な方です。そんな佐治さんだからこそ、私は佐治さんを応援したいし、今後の活躍を大いに期待したいと思います。

“Frequently Asked Questions”

セミナーへのよくあるご質問

※下記に掲載以外のご質問はお問い合わせフォームよりお問い合わせください
https://www.sunast.co.jp/contact/

Q

お申し込み、お支払い方法を教えてください。

A

【銀行振込】
三菱東京UFJ銀行(0005) 名古屋駅前支店(221)
普通1791483 カ)サンアスト
お申し込み後7日以内にお振込みください。お振込みなき場合はキャンセル扱いとさせていただくことがございます。

Q

申し込みに締め切りはありますか?また、申し込みが可能かどうか知るにはどうすればよいですか?

A

お申し込みの締切は開催日より1週間前となっております。お手元のご案内チラシの確認お願いします。
締切日をまたずに満員御礼の場合がございすので、状況を確認されたい場合はお電話(052-937-1133)
又はメール(sp@sunast.co.jp)にて確認お願いします。

Q

どのような業種のお客様からの申し込みが多いですか?

A

これまで多様な業種の企業様からご依頼いただいております。
B to Cビジネスでは、飲食店、美容室、ポップコーン専門店、ホテル、整体、整骨院、自動車学校、注文住宅、リサイクルショップ、パン屋など。B to B ビジネスでは、バイクパーツメーカー、WEB制作会社、社労士事務所、企業向け旅行会社、建材会社、不動産投資業、清掃会社などです。規模は、社員さん数名の家族経営のお店から100名程度の企業様が多いです。

Q

申し込み後のキャンセルはできますか?

A

ご参加を取り消される場合は、開催日より3営業日前の17までにお電話(052-937-1133)にてご連絡くださいますようお願いします。意向のお取り消しの場合、参加費の50%を、当日のお取り消しは100%のキャンセル料を申し受けますのでご注意ください。

Q

セミナー当日、受講料を現金で支払うことは可能ですか?

A

特別な場合をのぞきお断りさせて頂いております。セミナー開催までに受講料のお振込が出来なかったお客様につきましては当日、当社スタッフにご連絡ください。今後のお振込方法についてご案内させていただきます。

Q

請求書、領収書の発行はできますか?

A

はい、事前にその旨お伝え下さい。

Q

個人での申し込みは可能ですか?

A

はい、可能です。

Q

当日の服装、持ち物は?

A

当日はカジュアルな服装で構いません。筆記用具をお持ちください。

Q

セミナー開始時間に間に合わない!緊急連絡先を教えてください。

A

慌てずご来場ください。当日の緊急連絡先は下記までお問い合わせください。
052-937-1133

Q

セミナー中の写真撮影、録音、録画は可能ですか?

A

セミナーの内容により撮影不可の場合がございますので、セミナー開催時のガイダンス時にご質問ください。

“Privilege”

セミナーへお申し込みの方へ豪華特典

セミナー参加者限定特典

Privilege1

100%返金保証を実施しています

本セミナーは正直に申しまして高額の部類に入ると思います(ご参加費用は30,000円です)。だからこそ、「自分には合わないかな」と感じている方にも安心して受講いただけるよう、返金制度を導入しています。内容に不満がある場合、理由を問わず返金に応じさせていただきます。弊社は様々な業種のコンサルティングを行っていますが、特に飲食・サービス業の悩みに特化したメソッドをご提供いたします。ぜひ一度お話を聞きにいらしてください。

Privilege2

小冊子プレゼント

セミナーにご参加いただいた方限定で、「やりたいこと」を「正解」にする経営コンサルティング『ミッションマーケティングメソッド』の要点をわかりやすくまとめた小冊子(定価1,000円)をプレゼントいたします。このサイトでも紹介の、たんと様の事例に加え、そのほかの事例も掲載しています。仕組みづくりがなぜ大切なのか、経営者が持つべき視点に触れている保存版の一冊。ぜひ手に入れてください。

Privilege3

90分スポット コンサルティング

セミナーを受講いただいた方で、ご希望の方は90分のスポットコンサルティングが受けられます。マンツーマンでのスポットコンサルですから、セミナーでは聞けないようなこみいったご相談でももちろんOKです。※詳細はお問い合わせ下さい。(サンアストお問い合わせフォーム https://www.sunast.co.jp/contact/