あくまで、米国の調査結果なのですが、米国の非営利団体ACSIが7月19日に発表したレポートでは、Facebookは66点(100点満点中)で、昨年の64点より若干改善しているが、主要SNSサイトの中でユーザー満足度は最低のようです。
といいつつFacebookはソーシャル・ネットワーキング市場において独占状態。これを脅かすとすれば、「Google+」だという声も。
現在Google+では招待制の限定トライアル・サービスを実施しており、会員数はすでに1,000万人以上に達したという。一方、Facebookの会員数は7億5,000万人以上に上る。
「Google+」が非常に気になりますが、Google+に登録してアプリを利用するには、既存のGoogle+ユーザーから招待してもらう必要があるそうです。
日本ではまだまだFacebookが人気ではないでしょうか?弊社でも、企業様のオフィシャルアカウントFacebookページのお問い合わせが増えてきております。
手軽にできますが、広報活動に活かすには目的が明確になっていないと、上手く運営できないと思います。ぜひ、目標を持って運営してみてはいかがでしょう?新しい発見もあるかもしれません。
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