先日、朝の情報番組でも紹介されていましたが最近、街のいたるところに「デジタルサイン」が増えてきました。
デジタルサインとは従来の紙媒体等のポスターや看板に替わり、 デジタル通信技術を使い、店内店外液晶・マルチビジョン・LEDなどに画像や動画表示するサインのこと。
よく見かけるもので、パチンコ店の大きいものからコンビニなどの液晶POPなどがあります。
従来の看板やポスターは長く掲載していると普段からそこを通る人にとっては看板そのものが風景の一部になってしまい、掲載内容に目が行かなくなってしまいます。(看板の賞味期限は1ヶ月とも言われます)
とはいっても看板などはすぐに変更できないもの・・・
デジタルサインなら簡単に書き換えが出来るのと何といっても注目度が従来の看板やポスターとは違う!
動画+音はやはり効果があるようです。
弊社でも、少しずつではありますが、動画ブームが来つつあります。
もう少しすると、街中、家の中、いたるところで動画で情報を取ることが多くなる はずです。たぶん。
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