2009年7月アーカイブ
「営業とは、走りながら考えるものである」
今までもどこかで聞いたような言葉だけど、
いま、この言葉に出会ったのは何かの意味があるに違いない!
と、思うくらい心に響きました
いろんな知識をつけて、わかったような気でいても
行動に移してなければ何の意味もないし、
行動に移すことによって、新たな問題にも出会えます。
しかも、その問題に真剣に立ち向かうと
本当の自分の知識として自然に身についてしまうのです!
そんなに頭も良いほうではないので
これからも、どんどん先走っていこうと思います!
今までもどこかで聞いたような言葉だけど、
いま、この言葉に出会ったのは何かの意味があるに違いない!
と、思うくらい心に響きました
いろんな知識をつけて、わかったような気でいても
行動に移してなければ何の意味もないし、
行動に移すことによって、新たな問題にも出会えます。
しかも、その問題に真剣に立ち向かうと
本当の自分の知識として自然に身についてしまうのです!
そんなに頭も良いほうではないので
これからも、どんどん先走っていこうと思います!
加藤
高度経済成長期に会社から評価されてきた能力というのは、
「与えられた課題を、与えられた制約条件の範囲内で
最適に、最速に処理する能力」
だったそうです
しかし、答えが1つではない、求めにくい課題に直面したとき
何も考えずに答えだけを捜し求めてしまう、という状況に陥ってしまうそうです
そこで、今の時代に必要とされる能力というのは
「現場から課題を見つけ出し、提案していく能力」
さらに
「課題を処理するにあたって、制約条件を変えたり、裏読みしていく能力」
ということが必要とされているそうです
人間の思考回路というのは、自分のいる状況
を正確に把握しにくくなっていますよね
組織にいながら、客観的に自分の属する組織を見れる
ようにいたいと思います
加藤
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